HAC国際協同組合のホームページをご覧いただき、誠にありがとうございます。
HACは、インドネシアに特化した、外国人技能実習制度の受入監理団体・特定技能生の支援機関として誕生しました。
HAC国際協同組合の理念
私たち組合の発起人は、もともとは技能実習生の受け入れ企業でした。
インドネシアから、大きな目標を持ち日本へ技能実習生として来日し、日本固有の技術を母国へ伝承するために、日々、一生懸命に仕事に打ち込む技能実習生の姿を、毎日、目の当たりにしました。
そんな技能実習生の姿に感銘をうけ、
「インドネシアから技能実習生として来日した人材のすばらしさを、もっと日本の企業様に広めていきたい。」
そういった思いで、HACという協同組合を設立させていただきました。
今後の未来、日本とインドネシアの関係はもっともっと素晴らしいものになることと信じております。
私たちはこの理念のもと、インドネシア技能実習生や特定技能生と日本の中小企業の大切な架け橋となり、お互いの国の経済発展に協力できますと幸いです。
今後とも一層のご愛顧とご支援を賜りますよう、お願い申し上げます。
代表理事 手塚博之
組合概要
| 組合名 | HAC国際協同組合 |
| 代表理事 | 手塚 博之 |
| 所在地 | 埼玉県越谷市南越谷4-9-6 新越谷プラザビル 301 |
| 連絡先 | TEL 048-940-9310 |
| 事業内容 | 共同受注・斡旋事業 共同購買事業 外国人技能実習生共同受入事業(許2404000008) 特定技能外国人支援事業(24登-010599) |
| 設立 | 令和5年10月13日 |